Takuma
Hirotsu

Sales Promotion事業部/マネージャー

弘津 拓真(2019年入社)

出身地 茨城県ひたちなか市
趣味 筋トレ、映画鑑賞
休日の過ごし方 飲みにいく、サウナ

質問1
学生時代はどんな学生でしたか?

小さい頃からずっとサッカーをやっていて、大学もサッカーの推薦で行きました。なので大学時代は授業と週六の部活だけって感じでした。

なるほど!じゃあ、普通の大学生みたいに遊んだりバイトしたりっていうのはなかったんですね!

そうなんです。プロを目指していたので本当に部活に熱中していました!ただ、正直普通の大学生の生活を羨ましく思うときはありましたね(笑)

確かに。周りが遊んでると遊びたくなっちゃいますよね(笑)でもサッカー選手にはならずに就職することにしたんですね?

はい!サッカー選手になることは諦めて、その流れで世間一般の大学生と同じように就職活動をしました。

質問2
ずっと部活をやっていたとなると、就活はいつぐらいから始めたんですか?

就活は3年生の3月くらいから始めましたね。正直やりたいことが無かったのでとにかく合同説明会に行ったり説明会に足を運んでいました。

中でもどんな業界に興味があったんですか?

スポーツをやっていたのもあって、興味のあったフィットネス業界とか、あとは稼ぎたかったので不動産とか!
徐々に軸を絞っていて最終的には、実力主義の営業職とキャリアップの早いベンチャーで見ていました。
姉がベンチャー企業で働いていてその影響もあったかもしれませんね。

ずっとスポーツという実力主義の環境に身を置いていた弘津さんは、確かにそういう環境の方が向いてそうですね!

質問3
C-mindに出会った経緯とか、入社を決めた経緯を教えてください!

「営業×ベンチャー企業」で会社を調べていたら、C-mindが出てきて実際に説明会とか参加をしてみると、凄く活気があって活力のある会社だなと思いました。
その中でも特に惹かれたポイントとして評価制度が3か月に一回あり、成長のスピードも速そうだなと思って入社を決めました。

昇給・昇格のチャンスが年に4回あるのはモチベーションになりますよね!

質問4
実際に入社してからのギャップとかはありましたか?

自分が思っていた社会人ってただ淡々と働く…みたいな感じだったのですが、C-mindの社員は熱量があって、モチベーション高く仕事をしていて、それがある意味ギャップだったかもしれません。

たしかに!私も社会人に対してあまり良いイメージがなかったので、そのギャップはありました!

質問5
3年目になると思うのですが、仕事のやりがいってどなんですか?

自分が見ているメンバーの成長ですね。
中々思うように結果が出なかったメンバーがいたんですけど、その子が目標達成できた時は本当に嬉しかったです!

自分だけじゃなくて、仲間の成長、結果を喜べるのもC-mindの特徴ですよね!では最後に、、、

質問6
就活生に受けてのメッセージをお願いします!

就活に正解はない。自分が選んだ道を正解にすることが大事です。C-mindの説明会で言われたこの言葉が今でも印象に残っています!

弘津さんありがとうございました!!

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