Education人材育成

人材育成の仕組みや文化について

  • 事業拡大

    シーマインドグループでは、「世の中を、フラットに。」というミッションのもと、社会のさまざまな課題を解決すべく新規事業の開発に継続的に投資をし続けます。また、今後は拠点展開なども積極的に行なっていきます。

  • ポジションの創出

    新規事業や拠点展開を継続的に行なっていくことで、事業責任者や拠点長など、責任と裁量の大きなポジションを次々に創出していきます。

  • 若手人材の抜擢

    社歴や年齢・学歴に関係なく、実績と人柄を備えた人材は、責任あるポジションへ積極的に抜擢しています。そして、そういった人材の活躍により、また新たな事業とポジションが創出されていきます。

人材育成のための制度

  • 01

    人事評価制度

    「成果」「コンピテンシー」「Valuesの浸透」を軸にした評価制度のもと、市場価値の高い人材の育成を目指しています。

  • 02

    年4回の昇級・昇格

    四半期に1度、昇級と昇格のチャンスがあります。年功序列は一切なく、人事評価制度に基づいた正当な評価をしています。

  • 03

    ジョブローテーション制度

    仕事には向き不向き、適材適所があると考えている当社では、積極的にジョブローテーションを行い、一人ひとりに合ったキャリア形成を支援します。

  • 04

    読書支援制度

    学習支援のため、仕事に関わる書籍に購入代金は会社で負担しています。

  • 05

    社内ベンチャー制度

    会社に認められた新規事業に対し、会社が出資し実際に会社したケースもあります。またプレゼンの機会は全社員に平等にあります。

  • 06

    独立支援制度

    当社で経験を積み、実際に起業した元社員は過去30人以上に及びます。(設立から10年)その際の資金や営業支援等を当社が行うケースも多数です。

人材育成のための文化

  • 07

    オープンドアポリシー

    当社では役員室はもちろん、社長室もなく、同じフロアで仕事をしています。いつでもトップに相談ができる「オープンドアポリシー」を大切にしています。

  • 08

    1on1ミーティング

    直属の上司と少なくとも月に1回は1on1ミーティングをします。世間話から仕事の相談までなんでもOKなので、日頃のコミュニケーションも活発になります。

  • 09

    フラットコミュニケーション

    立場や社歴、事業部に関係なく、全社員がフラットなコミュニケーションをとるため、意見も言いやすく、業務外の知見も広がっていきます。

  • 10

    出る杭はのばす

    出る杭は打たず、伸ばすのが当社の特徴です。いい意味で周囲を気にせず、高い基準を目指して仕事に取り組んでほしいと思っています。

  • 11

    圧倒的な裁量

    役職と共に大きな裁量を任せていきます。マネージャークラスにはほぼ全ての決定権が与えられるため、役員と一緒に会社経営を実践していくことができます。

  • 12

    Challenge

    当社はこれまで多くの事業に挑戦し、失敗してきました。だからこそ個人においても挑戦することを評価し、失敗しても一切減点評価はしません。

  • 制度・福利厚生

    制度や福利厚生などについて

  • 社内風景

    写真で見る社内の環境

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